経緯

タバコ吸ってたら、おじさんと一緒になった

 

まぁシェアハウスなんでそんなん当たり前の光景なんですけど

かといって、この距離感は、近からず遠からず

気を使わない距離感でもあるし

親近感のある距離感でもある

 

 

 

これを応用したら

 

もっとも適切な距離感で場面や人が出会えるのかもしれない。

 

 

細かくいうと

適切な距離感ではないから、ストレスが発生するのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

というひらめきがありました。

 

 

 

まぁあいもかわらず当たり前のことを言っているので

フォルティシモだと思うんですけど

 

 

 

 

 

応用すると

 

「適切な距離感」で人が集まれたら

心地の良い空間ができると思ったんですよ

 

 

 

 

 

 

うーんけど

具体案むずかしいなぁ

 

 

現状は

適切な距離感というものがあって

それをブロック状に視覚化できたら

おもしろいなってだけで

 

 

・・

 

 

うーん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ

 

えーと

 

 

手段はなんでもいいんですよ

 

なにかしたいとか

こういう意図で集まりたいとか

 

現状は、バラバラな熱量の人が集まってて

その違いからストレスが発生して

 

ルールとかでそれを調節してて

 

 

 

 

 

なんやろなー

もっとうまく使えそうやけどな

 

 

 

 

 

 

 

 

「距離感をブロック化」

 

 

 

ブロックっていうか

ボックスっていうか

 

 

視覚化ってことで

牛丼食べたいな

 

あとですきやいくかもしれんなぁ

 

 

 

んーー

 

 

 

 

 

 

この距離感っていうのは

 

非常に移り変わりが激しい

気分とか

 

 

そういうので

変わる

 

 

 

これの価値は

人によって好ましい距離感を

視覚化することで

同じタイプの人が集まりやすいってことや

 

 

居酒屋とか

 

ライブ

 

 

 

 

 

単純な遊びの時は

近い距離感の人同士で集まりたいし

 

喫茶店のときは

気を使わない距離感でいたいし

 

一人で寂しいときは

近からずとおからずがいいし

おれは。

 

 

 

まぁいいか。

 

「まぁ」口癖やな

 

 

 

 

 

とりあえず

適切な距離感を視覚化することで

もっと最適な出会いが、居心地のいい空間が生まれそう

ってことだけ

抑えといて

会社いってきますよ

 

 

 

いまわねぇ

テニスのアプリを作りたいんですね。

 

リズム取れるような

 

 

 

神会社やから

パソコン使わしてくれるからさ

 

 

まじ神。

 

 

 

 

 

もちろん業務に支障をきたさへんていどにですけど

データとかね

 

 

あとプログラミングできる人と出会いたいなぁーー

 

 

 

今読んでる本

「引き寄せの法則」って何回出てきてねんって感じやから

もうなんやねんってなってるけど

 

 

言霊ともいうし

 

とりあえず言っとこ。

 

 

 

 

 

ただ、これは、科学的にも証明されてるからね一部

 

ソース出せへんけど

立ち読みしたからごめんなさい

 

 

 

 

なんやったっけな

 

まぁ例えば

 

 

 

 

歌手になりたい

って思ってたら

 

そういう記事とかチャンスを引き寄せんねんな

 

 

けどそれって引き寄せてるんじゃなくて

 

数多ある情報から、自分がピックアップしてるだけやねん

 

 

やから、同じ視界でも

医者になりたいんやったら

 

その隣にある、医者の記事が目に入るねん

 

脳てきに

 

 

 

それを引き寄せの法則いうてるんちゃうんかな

 

 

 

 

 

これは俺がおもいついたことじゃないから

責任とかの話じゃなくて

それを発見した人が偉いってことね

 

 

どうでもいいか

 

 

 

 

 

あ、そうや

5月11日

テニスの草トーでるねん

メソッド!とか言うて

自分ができてなかったらあれやし

 

正しいのかどうか確認したいし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っと、かたつむりを右肩にのせてわたしは述べるのであった。